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☆キム・ヒョンジュン≪リダ≫と共に☆
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2015.08.05    カテゴリ:  記事 

   暴行・親子・文字・Jさん…キム・ヒョンジュン側"すべて明らかにする

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暴行・親子・文字・Jさん…キム・ヒョンジュン側"すべて明らかにする
http://star.mt.co.kr/view/stview.php?no=2015080511354970128&outlink=2&SVEC

入力:2015.08.05 11:53|
歌手兼俳優キム・ヒョンジュン側が
元彼A氏と関係と暴行の如何、実子の有無、メールの内容、J氏など、論議になっている核心争点について立場を明らかにした。
キム・ヒョンジュン側の法律代理人、法務法人青坡は5日、報道資料で、
"A氏側は2014年キムヒョンジュン氏を傷害罪で告訴した後'殴られて流産したことを暴露するという脅迫をしました"、
"これによって芸能界から非難されるという恐怖心に陥ったキムヒョンジュン氏は6億ウォンを与えました"とした。
さらに、"その後に再び2015年1月5日ごろキムヒョンジュン氏に金を要求したが、拒否されると、
2015年3月号の女性雑誌で'被告人の子どもを妊娠した'のインタビューでキムヒョンジュン氏を圧迫しました。
しかし、金を受け取れないと2015年4月7日に16億ウォンの請求訴訟を行い、'殴られて流産した'を暴露をするといって脅迫しました"とした。
法律代理人は"キムヒョンジュン氏がすべてを明らかにすることにしたのは、二つの理由からです"、
"第一に被疑者の脅迫に屈服すると今後も脅迫される度に金を渡さなければならないということで、
今回お金を与えたとしても脅迫は続くだろうという懸念のためです。
二番目、脅迫を受ける際の苦痛はまるで死のような苦痛を感じたからです。
それで今回全てのことを明らかにしたのです"とした。 次はキム・ヒョンジュン側が明らかにした立場の全文です。





#1.暴行で流産したのかどうか

この事件の最も重要な争点は二種類です。 最初の争点は2014年5月の暴行によって流産したのかどうかです。
被疑者が昨年2014年5月の妊娠中暴行で流産したと脅迫してキム・ヒョンジュンから6億ウォンを受けました。
被疑者は簡易妊娠テスト機に妊娠反応があったとしその簡易テスト機写真をキム・ヒョンジュン氏に文字メッセージで送り、
キム・ヒョンジュン氏もその写真を見て妊娠を知っていると主張します。
その一方で被疑者は去る4ヶ月の間に16億ウォン民事裁判進行中に簡易妊娠テスト機を裁判所には提出することもできませんでした。
民事裁判部に提出された‘超音波検査と性腺刺激ホルモン検査をしたA産婦人科診療記録’によれば
被疑者は2014年5月20日、2014年6月13日全部妊娠したことがないと確認されました。
当然2014年6月1日流産したこともなくて2014年6月13日流産にともなう治療を受けたこともないということが明らかになりました。
この事件の最も重要な争点である2014年5月の妊娠と流産に対する真実の有無の判断は裁判所でします。
それでも被疑者は簡易妊娠テスト機と文字メッセージを裁判所でない報道機関を通じて報道するようにしました。
これは真実が明らかになることを恐れて争点を曇らせようとする意図と見えます。
2014年5月20日、A産婦人科診療記録紙によれば初めに‘自家test(+)’と記載されています。
このように記載されたことから見て被疑者は家で行った簡易妊娠テストで陽性反応が出てきたとし産婦人科を訪ねて行き
2014年5月20日妊娠確認のための精密検査を受けたのです。
この時、被疑者はキム・ヒョンジュン氏とともに行ってキム・ヒョンジュン氏を駐車場で待たせて単独でA産婦人科に入りました。
被疑者は医師の診断結果妊娠ではないことを確認しても産婦人科駐車場で待つキム・ヒョンジュン氏には
妊娠したと最初の嘘をついたのです。
被疑者は2014年5月30日キム・ヒョンジュン氏と互いにもめごとがあったが
この時のもめごとを暴行としながら暴行で流産になったと二番目の嘘をつきました。
妊娠をしていないのにキム・ヒョンジュン氏に妊娠したと騙したしこれを‘暴行による流産’と追い込んだのです。
また、被疑者は2014年6月13日キム・ヒョンジュン氏にA産婦人科に行って流産にともなう治療を受けたと嘘をつきました。
すでにA産婦人科で妊娠でないことを確認受けても駐車場で待つキム・ヒョンジュン氏に流産にともなう治療を受けたとまた嘘をついたのです。
その当時キム・ヒョンジュン氏は被疑者の妊娠、もめごとによる流産、流産にともなう治療など3度の嘘を全部信じました。
それで昨年9月15日暴行で流産したという脅迫で被疑者に6億ウォンを与えるほどおびえたのです。
被疑者が昨年キム・ヒョンジュン氏を4件の暴行などで告訴しながらも暴行による流産件では告訴できませんでした。
これは捜査を通じて簡単に無事であることがわかることを懸念したからです。
しかし今回の16億ウォン民事訴訟で暴行による流産件を含ませて被疑者の嘘があらわれることになり、
被疑者は事件の争点を曇らせようと一部媒体とともにキム・ヒョンジュン氏の内密な私生活を暴露しているのです。
本法務法人は被疑者の一方的な暴露に対する濾過ない報道に深い憂慮を表わします。


#2.実子なのかどうか

二番目争点は現在の妊娠に関連した疑惑です。
被疑者は妊娠したというたびにキム・ヒョンジュン氏に高価な時計や指輪、ネックレス、高価な服など多くのことを要求して受けて行きました。
妊娠中殴られて流産したのを告訴するという脅迫を受けるとすぐにキム・ヒョンジュン氏は極度の恐怖の中で恐慌症を病みました。
深刻なストレスによって帯状疱疹にかかったりもしました。
被疑者はキム・ヒョンジュン氏にすでに2度も妊娠していないのに妊娠したと嘘をついた前歴があるので現在の妊娠に対しても疑惑を有しています。
被疑者は2014年秋にも妊娠したとし済州島(チェジュド)で休んでいるキム・ヒョンジュン氏を訪ねてきて脅迫をしました。
キム・ヒョンジュン氏は周辺から被疑者をよくなだめろと言われて被疑者とともにいました。
だが、被疑者は2014年秋に妊娠したことがないです。
それでも被疑者はキム・ヒョンジュン氏に妊娠の嘘を覆うために
2014年12月7日妊娠中絶手術をすると言いキム・ヒョンジュン氏から手術費150万ウォンを受け取り共にC産婦人科に行きました。
被疑者はC産婦人科駐車場で待つキム・ヒョンジュン氏に妊娠中絶手術を受けて非常に大変だとし服などを買ってほしいと要求したといいます。
しかしC産婦人科の事実照会書によれば、被疑者は2014年12月7日C産婦人科に訪問したことさえないといいます。
ところが被疑者は2014年12月7日妊娠中絶をしてそれから13日後である2014年12月20日また妊娠したとのことです。
被疑者がキム・ヒョンジュン氏と2014年12月20日以後には全く性関係がなかったために2014年12月20日頃妊娠したかを可否に対する確認が必要です。
それでキム・ヒョンジュン側代理人は確認のために被疑者側代理人にD病院産婦人科で撮影された超音波写真を裁判所に提出するように書面で要請しました。
超音波写真上胎児の大きさを確認すれば妊娠何週なのかを知ることが出来るためです。
したがって超音波写真は現在妊娠中の胎児がキム・ヒョンジュンの実子なのかどうかを一次的に判断できる重要な資料です。
しかし被疑者が裁判所に超音波写真を提出しないでいるので、胎児が2014年12月20日頃妊娠したのか 
でなければその後に妊娠したのかどうかを確認する方法がなくて実子なのかどうかに対して疑惑だけ膨らませているのが実情です。
キム・ヒョンジュン氏側は胎児が実子と確認されれば子供父としての責任を負うと何回も公言しています。
それでも被疑者は裁判所に超音波写真を提出する代わりにキム・ヒョンジュン氏の両親に妊婦の名前もなくて時間も違う、
疑惑が多い超音波写真をメールで送ってきてそれがキム・ヒョンジュンの実子という証拠だと主張しているのです。
被疑者がもし裁判所に他の人の超音波写真を提出する場合、刑事処罰を受けることになります。
そのためキム・ヒョンジュン氏は超音波写真の真偽を担保にするため裁判所に超音波写真を提出することを要求しているのです。
それでも被疑者はキム・ヒョンジュン氏のイメージを傷つける意図で超音波写真の真偽を担保することはできない
放送局にだけ超音波写真を送っただけ、現在までも裁判所には超音波写真を提出しないでいます。
したがって被疑者はあーだこうだ言い訳をせずに直ちにD病院産婦人科で撮影された超音波写真を裁判所に提出しなければなりません。
それでこそキム・ヒョンジュン氏は実子なのかどうかを一次的に判断できることです。


#3.メールの内容について

被疑者が暴露した不快な内容の文字は7ヵ月間、4度も妊娠したという被疑者とキムヒョンジュン氏が交わした文字で道徳的な非難を受けることはあります。
しかし、被疑者の一方的で無差別的な暴露は道徳的な非難を超えて法的な処罰を受けることができる人格殺人に該当する犯罪行為です。
メールの内容は、特定の部分だけを意図的に編集されていて一見すると、まるで女性を卑下する内容のように見えるが、
その当時の状況と前後の脈絡を見ると、被疑者を卑下する言葉でないことを知ることができます。

まず、「妊娠常習者の子」という言葉は、被疑者が短期間に何度も妊娠したというから
キム·ヒョンジュン自身がどうして妊娠をよくさせるか、自分に対して自嘲的にに言った言葉です。
「私の振ると(精子のタイプミス)丈夫で実に(嫌い)」
「何を妊娠機械か?」という言葉は、互いについて妊娠にとてもよくなると自嘲的に述べた言葉です。
「豚のようなものがかかって非常に(ナットをのタイプミス)と、妊娠とは」の「豚」は、被疑者の愛称と呼ばれます。
細い体格をして脂肪もないのに、あまりにもよく食べてキム·ヒョンジュンさんが普段そう呼んだし。
「被疑者がともすれば妊娠だって」という言葉であって被疑者を豚と卑下する意味で言った言葉はありません。

しかも、付き合う間柄で起りうる性的な話に被疑者も'(はぁっ、感嘆詞...派手でけばけばしいオッパや(お兄ちゃん。)'と
仕返しをしたことからみてこれは互いにやり取りした内密な対話です。
このようなベッドで交わしたような非常に私的な部分の文字を明るい昼間に、ムッとして一方的に公開することは、
当時の状況を意図的に歪曲してキムヒョンジュンのイメージを傷つけて、被疑者の犯罪容疑の本質と争点を鈍らせる行為であるだけです。
このような編集された一部文字を一方的に報道資料という形でメディアなどに公開する被疑者の大胆な行為だけを見ても、
被疑者がその間どれほどキムヒョンジュンを脅迫したか知ることができることです。
公人はすべからく一人でいる時も、落ち着いていなければならないという言葉があります。
キム・ヒョンジュン氏の文字内容は非難されてこそ当然なのでその点に対しキム・ヒョンジュン氏も自身の軽率さを深く自ら叱責しています。
キム・ヒョンジュン氏の母親は昨年に被疑者の誣告により“子供が私の前で死ぬ格好は見れない”として3回も遺書を書いた程の苦痛を受けました。
キム・ヒョンジュン氏は虚偽内容で告訴されたことを知らずに“殴って流産したと暴露する”
という脅迫に耐えられず昨年暴行告訴件に対しては対応することもできませんでした。

ところが、再び一方的な文字内容の公開で軍服務中のキム・ヒョンジュン氏がどれほど大きな衝撃を受けたか、
もし他の極端な考えをするのではないかと、家族の心配が並大抵でありません。


#4.J氏の証人採択の主張について

被疑者側は2014年7月のキムヒョンジュン氏から暴行された時、その場にいたJ氏と裸・・・と扇情的な内容と一緒に暴行を立証するとし、
J氏を証人に申請し、裁判部により証人に採択されたといいました。
しかし、裁判部は証人採択を保留しました。
その理由は、被疑者が、昨年2014年8月、キムヒョンジュン氏を7月の暴行の件を含む4件の暴行で告訴した時、
再び民事・刑事上の異議を提起しないことにして告訴を取り下げたからです。
キムヒョンジュン氏は傷害罪2件で略式起訴され、7月の暴行の件を含めた2件は処罰を受けていません。
略式起訴された2件のうち、最初の暴行の件はA整形外科発行の傷害診断書によると腹部暴行が事実でないことが明らかになりました。
第二に、6週間肋骨骨折傷害の件はA、B整形外科の診療記録によれば、キムヒョンジュン氏による暴行でないことが明らかになりました。
これによって現在被疑者は誣告罪で捜査を受けているところです。
しかも、裸を云々する7月、暴行の件はその当時、これ以上民事・刑事上の異議をしないことにして告訴取り下げをしたためにキムヒョンジュン氏は処罰を受けませんでした。
そのため、裁判部は7月、暴行事件がこれ以上16億ウォンの損害賠償請求事件の請求原因である不法行為ではないと判断して証人採択を保留したものです。
つまり7月、暴行に対する立証は16億ウォンの損害賠償事件の争点と無関係で採択する必要がない無用の手続きです。
それでも、被疑者側は、裁判部の判断を無視して証人Jさんが証人に採択されたと、
今回の16億ウォンの損害賠償請求事件の請求原因でもない7月、暴行を立証するため、
扇情的な内容でマスコミを利用してキムヒョンジュン氏の名誉とこの事件の争点と無関係なJ氏の名誉も毀損する犯罪を犯しています。
それでも被疑者の無差別的で扇情的なプライバシー暴露に対して濾過(ろか)されない報道がされていることに本法務法人は
裁判とは無関係な文字メッセージの暴露でキムヒョンジュン氏とJ氏の名誉が毀損される点について深い懸念を持っています。

◆キム・ヒョンジュンの心境
キムヒョンジュン氏と初めて会って相談した時、真っ昼間にもかかわらず、カーテンを垂らした真っ暗な部屋で、リビングルームだけを頼りにいました。
Kポップスターとは到底信じられないほど、極めて不安定でおびえた状態でした。
危機に直面した芸能人たちは、極端な選択をしたりするので、キムヒョンジュン氏に自殺の危機が襲っている判断ができ両親に'絶対一人で置かないこと'
とアドバイスするくらいでした。
キムヒョンジュン氏がまるで戦場に自分一人でいるような極限の恐怖の中で、これまで激しい脅迫を受けたというのが感じられました。
当時、キムヒョンジュン氏は被疑者から継続的に脅迫を受けているところでした。
昨年に続いて再び暴露するという脅迫に深刻な恐怖心に陥っていた状態だったからです。
彼の状態を見て昨年の事件がいずれも被疑者が精巧に操作し、それによって被疑者の嘘を事実と思っていたから、
6億ウォンを渡すしかない状態だったことを知ることができました。

先立って、A氏は昨年8月、キム・ヒョンジュン氏を暴行致傷および傷害の疑いでソウル松坡警察署に告訴した。
以降、A氏は今年4月7日、キム・ヒョンジュンを相手に16億ウォンの損害賠償請求訴訟を提起した。
A氏はキム・ヒョンジュンの子供を妊娠して別れる過程に対する慰謝料名目で訴状を受け付けたという。
キム・ヒョンジュン側は最近、松坡警察署にA氏を誣告、恐喝、訴訟詐欺・告訴して出国禁止を申請した。
一方、この5月12日、入隊したキム・ヒョンジュンは京畿道坡州30師団隷下部隊に、部隊配置を受けた。
来る2017年2月11日に除隊する予定だ。

http://star.mt.co.kr/view/stview.php?no=2015080511354970128&outlink=2&SVEC


※文字メッセージ内容は誤字等あり翻訳は?
意味不明な部分があることご理解ください^^;



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